今、営業のビタミンプラスアルファの目次をぱっと見ました。5つの財産を読んで「時間・集中力・エネルギー・技術・想像力」しっかり自分の物にしなきゃ・・・と思っています。いくら使ってもなくならずに増えるって本当にすごいですね。わくわくします。私は今、国家試験の勉強をしていますが、合格発表の翌日が今年のわくわく伝染ツアーなんです。合格して喜んで、わくわく伝染ツアーを楽しんでいる自分を想像しています。それでは、また、直接お会いできる日を楽しみにしています。(東京都 E.M様)
いつも楽しく本を読ませていただいています。和田さんの著書に出会ったのは、ちょうど一年前。仕事や今後進むべき事で迷っていた私に母が薦めてくれた本でした。それは「こうして私は世界No.2セールスウーマンになった」でした。様々な壁に悩みながらも誠実に、前向きに立ち向かっていく和田さんの姿勢にとても勇気づけられました。今も、何か問題が生じても、「事実は1つ、考え方は2つ」は私の中で反射的に出る言葉になっています。そして、絶対に乗り越えられる!と思うのです。この言葉は私にとって、とても大切な支えとなっています。本当にありがとうございます。
お仕事の話でも、とても感銘を受けることが多かったのですが、私はそれ以上に、お母様の話が印象的でした。本を薦めてくれたのは母で、余計に母の事を思い出しながら読んだからかもしれません。いると身近すぎて、いてくれるのが当たり前としてワガママもいいがちでしたが、本当に大切に感謝しようと、その気持ちを感じて、時間を過ごそうと泣きながら読みながら思いました。そして、今、生きている時間を充実したわくわくした気持ちでいっぱいにしたい、と感じました。和田さんの本を読むたび“わくわく”を思い出します。私は、これから日本女性の“姿勢”を美しくするセミナーやレッスンを開催しようと計画中です。いつか、和田さんの話し方講座とコラボレーションしたい!というのが私の夢の1つです。和田さんの今後ますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。(東京都 Y.H様)
私は子供時代、和田さんと同じく引っ込み思案な子供でした。人と話すのが恥ずかしく、それは大学にいっても変わりませんでした。最初に、就職した先は金融機関の営業でした。人の目を見て会話することができない人間です。当然、成績はビリ。辞めようかと何度も思いました。そのとき、人生の分岐点が訪れました。本屋でたまたま手に取った本。それは、「人に好かれる話し方」和田裕美さんの本でした。正直、和田さんという人を知りませんでした。読んでいくうちにファンになっていき、和田さんの本全部を一ヶ月で読み、静岡で開催された「わくわく伝染ツアーつま恋」に参加しました。CDも全部買いました。毎日毎日聞きました。和田流のトークを覚えるためもありますが、飽きさせない内容だったからです。そして、不思議な事が起こりました。成績がどんどん上がり、入社してわずか2年目でトップの成績を取りました。が、その会社は、実家が農家だった辞めました。ただ、このところ続いている原油高騰により、ハウスみかんは赤字続きで事業撤退、プラス大黒柱の父親の突然の死、自分でもおかしくなるような状況でした。でも、和田さんのCDを毎日聞いていたおかげで、スポーツジムでなぜか異様な程の人気がありました。知らない人に「エアロビ」に入ってと誘われたり、声もよくかけられました。一度「エアロビ」に入ったらなぜか笑われ、翌週は倍の人数になっていました。入場制限がかかった程です。インストラクターの人に聞くとこういった事は初めてだと言っていました。理由は、私の行動がおもしろいらしく噂になって入場制限がかかったみたいです。私も笑われることにゾクゾクしていた程です。また、中途の就職活動をしていくうちに、ほとんどの会社で内定を頂きました。ダメ元で受けた東証一部上場の大企業の営業マンとしての内定も頂きました。ダメ元で受けただけにとてもビックリです。和田さんの出している教材の中で持ってないのは、「売れる営業に変わるセミナーDVD」のみです。いつか手に入れたいと本気で思っています。和田さんのおかげで、人生バラ色に変わりました。本当にありがとうございました。(愛知県 鈴木康昭様)先日は、丸善で開催されたトークイベントに参加させて頂きました。とても楽しく貴重で有意義な時間を過ごすことができました。本当にありがとうござます。初めて和田さんを知ったのは、5年程前「こうして私は世界No.2に・・」を読んでからでした。当時、営業スタイルで悩んでいたので本を通じて本当に励まされました。ありがとうございます。この1冊から和田さんの大ファンになり、本はすべて読ませて頂きました。今では移時間も和田さんのCD「息を吸って吐くように目標達成する52週間CD」を繰返し何度も聞いています。以前は和田さんの本しか読まなかったのですが、最近はいろんな著者、いろんなジャンルの本をたくさん読んでます。和田さんとは違う考え方もあり勉強になります。でも、多くの方の本を読んで改めて思いました。自分はやっぱり和田さんの考え方が一番好きです。先日のイベントでもたくさん学ばせて頂きました。和田さんの最後の「この後が大切です。行動してください。お願いします。」というメッセージ響きました。実は、和田さんのお話を生で聴くのは今回が3回目なのですが、聞けば聞くほど和田さんの考え方が大好きになってきます。こうして、和田さんと同じ時代に生まれて、和田さんの貴重なお話が何回も聞ける。本当にありがとうございます。幸せです。感謝しきれません。これからも素敵なお話をたくさん聞かせてください。そして、いつまでも、素敵な和田さんでいてください。いつも本当にありがとうございます。(東京都 匿名様)
突然のお手紙申し訳ございません。今回、和田さんの本を読ませていただき、そのおかげで僕の身近な人が2人救われ、その御礼が言いたく手紙を出させていただきました。和田さんが救ってくれた1人はある女の子です。その女の子は大学受験生で、僕のアルバイトをしている塾の生徒です。その生徒は医学部を目指していて、高校も医学進学のクラスです。そのようなクラスなので、勉強がとても厳しく、ただ生活しているだけでも辛いと思うのですが、その子の場合、学校の先生との関係でも苦しんでいました。というのも先生が、必死に受験情報などの知識を教えてくれるのですが、時々やりすぎてしまい、その時の態度に強い不信感を覚えるとの事でした。僕は、和田さんに教えていただいた「陽転思考」の大事さを必死に話しました。すると、その子は何かを悟ったかのように元気になり、次の授業から笑顔で来てくれるようになり、お礼を言ってくれました。僕がこの子を救えたのは和田さんのおかげです。もう1人救われたのは、僕自身です。現在、大学生の僕ですが、最近、家族関係のことで大きなショックを受け、全くやる気が起こらず、たくさんの方々に迷惑をかけてしまいました。しかし、和田さんの本のおかげで、これも良い経験として将来のためになると思えるようになりました。もっとたくさんの方々に迷惑をかけないですみました。本当にありがとうございました。こんな下手くそな文章で感謝の気持ちを伝えられるか分かりませんが、本当に感謝しています。ありがとうございます。(大阪府 匿名様)
わくわく通信を送って下さりありがとうございました。二年数ヶ月前三省堂書店で購入した一冊の本がきっかけとなり、和田裕美さんと出会いました。まだ、実際には一度もお会いしていませんが、いろいろな文書を通して和田さんから学んでおります。私は「聞く」ということを重要視してコミュニケーションをしますが、それは、和田さんの教えとも共通していると思います。・・・(中略)・・・奇跡的に、今年からホテルの管理人の仕事が与えられました。これは定年がないので、私は幸せものだと思っています。そして、これは営業職ではないのですが、営業力・コミュニケーション力が必要です。だから、「わくわく伝染ツアー2008」に参加して勉強したいです・・・。(匿名様)
こんにちは、和田さんのCDを何回も聞いています。和田さんの本でもCDでもセミナーでも「和田さんそのもの」を素直に、まっすぐに伝えておられて、いつも感動し、多くの勇気を頂いています。日本が明るくなる素晴らしいお仕事ですね!!ぜひ、今度は世界に届けてください!!それでは又・・・(神奈川県 H.S様)
梅の花のにおいが、春のわくわくを運んでくる素敵な季節。書店でみつけた手帳がきっかけで、話し方教室に参加。次はCDと和田さんとペリエスタッフの方々の魅力にどんどん引き込まれています。わかりやすさと、楽しさと心の温かさがひしひしと伝わってきて、私の人生観が180度変わりました。また、CDの成果をご報告させていただきます。(H.I様)
大和なでしこをめざすきっかけは、和田裕美さんの本に出会ってから。今年こそは、裕福で美しき一年になるように、「よかった」を探します。(匿名様)
初めてお便りさせていただきます。和田さん、いつも元気のでる幸せレシピやブログをありがとうございます。・・中略・・・私が和田さんを知るきっかけとなったのは、シティリビングの「幸せレシピ」です。仕事とプライベートの悩みでどうしようもなかった時、私の心にすぅーと入ってくるものでした。陽転思考ってステキな魔法ですね。先日も会社でミスが発覚し、私は「なぜ、私ばかり・・・」などと考えていたのですが、その後、陽転思考することができました。細部まできちんとできるようになれば、他でも通用するかもしれない、などと思うことができました。最近では、1人暮らしの兄も、和田さんの本をたくさん読んでいるようです。帰省した際に、和田さんのお話を二人でしています。私も和田さんのように、わくわくしながら仕事を続けたり、一日一日を大事に過ごしていきたいと思います。ありがとうございました。(匿名様)






