株式会社ペリエは、いつもわくわくして未来を信じることができる「人」を育成します。

株式会社ペリエ

W’sDiary2014年度版の使い方

W's Diary2014発売!
◇◇◇2014年度版 発売中◇◇◇
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2014 W's Diary 和田裕美の営業手帳2014(エメピンク)

2014 W's Diary 和田裕美の営業手帳2014(ソフトブラック)


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1.結果よりもプロセス
営業では結果はとにかく重要です。
けれど、何もしないでゼロとたくさん行動してゼロとでは、プロセスが違います。ゼロはゼロだろうという人もいますが、一生懸命勉強して受験に失敗した人と何もしないで不合格の人は、これからの人生が違うようにやっぱりがんばってきたプロセスも評価してあげたい。
だから、何人の人に会ったかを の図で表現し契約になった場合は 契約にならなかった場合は と色分けします。
そうすることで何人の人に会ってきたかを図によって理解できるし、なぜ契約にならなかったなどのプロセスを目で確認できるのです。

2.スランプの原因は?
のマークが続くとNOの連続という意味です。
けれどなぜNOが続くのか?
もし5人の人に断られたら、数字だけの記録なら【5】という文字ひとつで表現されます。
マークならが続きます。
今までいい結果だった人が急に悪くなるときは のような絵になるのです、この場合は二人目(この図でいうと二本目の黒)がスランプのスタートになるのでこの原因を考えてみます。
お金の問題ならその後の はだいだい似たような同じ断り内容です。似たようなお客さんが続くのは自分が意識的に「またお金が問題で買ってくれないのかも?」と不安になってしまうことが原因でスランプになるケースが多く自分で切り替えが出来ていないせいです。
このように絵をみて結果を考察して思い込みや自信のなさがいつはじまっていつがスランプの入り口かを判断する材料にします。

3.52週間
一年間は52週間です。私が営業時代に最初に立てた目標は、52週間連続でオーダーを出すことでした。
それが一番大切な持久力につながると思ったのです。
お盆もお正月もぎりぎりで結果を残して52週間の連続を達成しました。
半年くらい必死で(最初はきついです)続けていると、途中からどんどん流れが出来上がってきて、一週間で必ず結果が出るという思いが体中に定着して
普通に結果が出るようになりました。
この手帳はそういう意味で52週間でナンバリングしてあるのです。

4.水曜日の境界線
一年の締め、半年の締め、四半期の締め、月間の締め、それから52週間の週の締め、締め切りが多い方がいつもだれないでがんばれます。
だから私は一週間も2回にわけて、週の前半の目標と後半の目標を立てていました。水曜日はその目標を見直したり、方法を変えたりする中間の締め切りです。だから手帳には水曜日に境界線があるのです。
和田手帳人気のコーナー
 〇52週間のメッセージ
たとえば、こんなメッセージ

2014年版 第4週 設定を変えていくWEEK
自分が困ると思っている設定や、これがないと幸せになれないと思う設定を、とにかく自分が楽しくなると思える設定に変えていくことが大事です。健康でないと困る、お金がないと困る、というのは確かにそうだけど、それさえも「なんかいろんな経験ができるなぁ」と、良いも悪いもなく受け入れてみるのです。それが幸せへの道です。
2014年版 第33週 すぐに動くWEEK
私はほぼなんでも即決します。これは営業時代に、いつもお客様に「今、決めてください」と促していたことが自分に染み込んでいるからです。すぐに決めるのはリスクがあるんじゃない?って思う人もいるだろうけれど、先延ばしにしてタイミングを逃すほうが絶対にリスクが大きいと思います。今を生きるということは、今すぐ動くということです。
〇巻末特集〜営業の流れがひとめでわかります。
<項目>
● フロントトーク
● リサーチシートをつくろう
● わくわく紙芝居をつくろう
● クロージングの前に・・・・
〇和田言葉特集
「お客さんも自分も幸せな気分になれるにはどうすればいいのか?ということを考えれば、売れる方法はすでに自分の中にあるのです」(『世界NO.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本』p12)
「私と出会う人は私にとって必ず重要な人だから感謝しよう」(『人に好かれる話し方』p29)
「大きなものを捨てても、きっと何かあるな、もっと学べるなと思って、次に進んできた人は、きっと捨てたもの以上に大きなものをつかめるはずだと思って、次に進んできた人は、きっと捨てたもの以上に大きなものをつかめるはずだと信じているんです」(『運命の仕事に出会う本』p221)
〇便利な全国地図
営業で毎日目標達成
こんにちは。
早速私の使い方解説です。
和田さんの部下の名前の部分を自分は販売員なので、「商材」でカテゴリーしてます。
5月の転職時からスタートしたのですが、
現在では赤ペンOnly!
この手帳のおかげさまで、毎日目標達成させて頂いております!
感謝!


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(梶川 雅達様)
一年間を支えてもらえる手帳です
私の手帳の使い方と写真をご紹介します。

まず、わくわく伝染ツアーの時に手帳を開けてすぐの、最初に目にする場所にサインしてもらいます。
そのあと、わくわく伝染ツアーで特に気になったことをサインの上の余白に書き出します。(小さく気になったことは裏にもしっかり書いてあります)
あとは、仲間と取った写真や、頂いて嬉しかったハガキなど、モチベーションが上がるものを挟んでおきます。
これが本当に一年間を支えてくれるんですよ!

あと、一番開きやすく目にしやすいところに、一年間を過ごす上での課題・気づき・癒し・元気・モチベーションをアップするものなど、すべてこの最初の見開きと最後のページに注ぎ込んで手帳を使い始めます。
毎日必ず見るし、つまづいたり、ちょっと苦しくなった時にも眺めて、一年間を支えてもらっているのです。

他のページは、色々試行錯誤中の為、かなり自由に書き込んでます。
一週間のページは、基本的には、気になった言葉とか、大雑把な予定とか、日記的な使い方をしてます。

一週間のメッセージの中でも気になったフレーズに線を引きます。

ただし、色々書きたい日は見開き2ページに丸々、日記みたいになっていたり(それほど重要!)、右のメモページを家計簿的に使ってみたり、読みたい本ややりたいことをリストアップしてみたり、気分に応じて書き込みます。
この一年のキーになる出来事なんかはしっかり書き込み。新月の願いなんかも書き込んだりします。

そして、手帳の交換時期になるとこれらを見返して、整理する時期となります。
手帳のお陰でどんな一年だったのかをきちんと認識することができて、一年間支えてくれた手帳に感謝しつつ、次の年に繋がっていくというかんじです。
長くなってしまい、日にちが変わってしまいました(-。-;)

 
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(和田郁恵様)
こんな年にしたい!!を書いてます
こだわりポイントは、
毎年100のこんな年にしたい!!を書いています。


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(秋田純子様)
毎日ふれることで「私を変えてくれた」
私の和田手帳カバーの歴史は、
アイボリー→赤(今年)→アイボリー(来年)です。
今まで色々な手帳を使いましたが、一番使いやすいです。
?書き込みできる箇所が多い
?辛い時、和田さんの本が手元になくても陽転できる
?大きさが丁度良いです

1あこがれの和田さんの写真を入れています(来年の手帳の帯の)
2良かった事、今日の目標(演出するとか)書いています
3付箋、シール、葉書を入れてます

毎朝、営業職ではない私も会社に行く前に和田さんの手帳に今日の目標を書き込んで仕事に望んでいます。

ありがとうございます
私を変えてくださったことに感謝しています

   
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(坂入智子様)
私のチアリーダー的存在です
私は手帳がきっかけで和田裕美さんを知りました。
ものすごく愛用しています。
私の愛用の仕方を紹介します。

■1か月間の見開きページは予定を組むために使っています。
1日を3分割(朝・昼・晩)に分けて線を引いています。
これで1日の予定がしっかり組めて助かっています。
重要な予定にはマーカーを塗っています!
1日の中のいつが空いているのかが、はっきりして私にぴったりなのです。
朝、夕方に子供の用事があったりするので・・・
(学校や地域の事なのでとても忘れるわけにはいきません。)
おおまかにでも、しっかりと予定が組めて助かっています。

■1週間ごとのページは予定をこなすために使っています。
本来は時間軸ですが、
12hの線までは夫と子供の予定を書いています。
出張・参観日・病院の予約やら、サッカーなどなど・・・
12hからの線は私の仕事の内容やお出かけの日程を書いています。
とにかく自分だけの事を書くようにしています。
このおかげで時間が上手に使えるようになりました。
家族の予定に振り回される感じがなくなりました。
右ページは仕事のことから、思いつくままのことまで、
自由にもう好きにいろいろ書いています。

細かい事ですが、
最初のページの3年間カレンダーの西暦の横に、
平成○○年と自分で書いています。
今何年かわからなくなることが多いので、それは私だけでしょうか?
和田さんの言葉はやさしくてはっきりしているところが大好きです。
言葉が毎日読めるので、本当にこの手帳は専属チアリーダー的で応援してもらっています。

 
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(松原一花様)
“願いが叶う”んです
来年で和田さんの手帳5冊目になります。
私の使い方はごくごくフツーなので
ダイアリーには予定。
右のメモ欄には気になった言葉、数字、メモなどなど
ごちゃごちゃと書きだめしてあります。

ただ、今日のツイッターでもあったのですが、
和田手帳には不思議な力があって
なんと!!“願いが叶う”のです!!
私は、月初め(もしくは終わり)の空いているページに
毎月の新月のお願い事を書き込みます。
そして次の新月のときに見返して
かなったことをマーカーします。
すると、不思議と叶っていることが多いのです。
マーカーするのは今年から始めました。
毎回、たくさん色づくのが楽しくて充実感があるのと
そうやって生かされていることに感謝を感じられるときでもあり、
マーカーするときが結構好きな時間だったりします。

全然、これといった使い方でもなく申し訳ないのですが、
“願い事が叶う手帳”としてとってもお世話になっているので
報告もしたくてメールしました。

(あと、余談ですが、表紙裏には、営業セミナーのときにかいた言葉を2枚と2008年のわくわくで和田さんと一緒にとった写真と(これはお腹に赤ちゃんがいるので3人の記念写真で私の宝物です)わくわくチケットをいれています。
開くたびに和田さんのサインと一緒に目にすることができるのでいつも元気をもらっています!!)

   
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(米林あかね様)
びっしり、元気になれるフレーズです
 
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・印象に残った本の一節のうち、毎日の陽転思考につながりそうなフレーズ、読み直したら元気になれるフレーズは毎月のチェックページの右側に書き込みます。

・その中から毎日、自分ができてるかどうか振り返りたい点を左側に。それが毎日できたかどうかを○×で記入。下には1日にあった良かったことBEST3を書き込みます。

(定田麻希様)
何でも書きこめる私の「ブレーン」
こんにちは〜。
わださん手帳は、自分流にカスタマイズする事で、私のブレーンになっています。
予定表、仕事のアイデア帳、備忘録、日記、読書リスト、郵便局の振込み記録、などなど。

■前の見開き
サインは「わくわく2009」でしてもらいました。
カードの電卓と一緒に「背中を押すカード」を入れてます。

■裏表紙
帯のわださんの写真とコメントを貼ってます。
毎年そうしていて、これがきっかけでわださんとお話しができました(@京都アバンティのサイン会)陽転思考10カ条カードと、陽転思考バンドの「取説」も!

■手帳のなかみ
特に予定がなくて空いてしまったページには、何でもペタペタと貼ってます。
写真の頃は、体調不良で会社を休んでた時なので、スペース余りまくりでした。
ちなみに、この週の週末は「話し方教室@大阪」でした!

■後ろのメモページ
大切にしたい言葉を書いてます。
写真は「営業のビタミン+α」のメモ♪

   
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(平田友美様)
お小遣い管理とダイエットにも
恥を忍んで、手帳のなかみ、使い方をシェアさせていただきます。
基本的には、仕事とプライベート(お小遣い帳、レコーディングダイエット)に使っています。
巻頭の計画表には

?使わない12月に標準体重の計算式と目標体重
?1月からは、体重、体脂肪
?趣味である、フルートの練習を何時間やったか
?仕事である、電話営業のコール数
?応援している野球チームの試合日程

を書いてます。

 
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(北村仁美様)