本番力

本番力
本番に強い人が必ずやっている
26の習慣

どんな本:私の持てるすべてのノウハウを、はじめて公開しました。

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特典は、6月末〜7月初旬(予定)にご登録頂きましたメールアドレスに
お送りさせていただきます。

本番力

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26の習慣
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最寄の書店でもお買い求め頂けます。

『本番力』(ポプラ社)刊行記念和田裕美セミナー&サイン本お渡し会
〇6/23(木) 開場:18:30 開演19:00 
※講演会終了後、サイン会を実施します。
〇全席自由2500円(税込)
〇定員100人 聴講者全員に『本番力』サイン本をプレゼント!
■丸善・丸の内本店にて、イベント参加ご希望の先着100名様に3階インフォメーションカウンターにてイベント参加整理券を販売。
入場料には、『本番力』1冊の代金を含んでいます。
お問い合わせ:丸善・丸の内本店 TEL03-5288-8881


最新刊!ポプラ社
本番に強い人が必ずやっている26の習慣 『本番力』刊行記念 
ビジネス書のベストセラー作家 和田裕美講演会


【■和田裕美講演会in京都】
〇7/1(金) 開場:18:00 開演18:30 終了20:30(予定)
※講演会終了後、サイン会を実施します。
〇イオンモールKYOTO Kaede館6階 Kotoホール
京都市南区西九条烏居口町1番地
〇全席自由2500円(税込)
〇定員500人 聴講者全員に『本番力』サイン本をプレゼント!
■チケットのお求めは、大垣書店各店舗まで。
お問い合わせ:大垣書店イオンモールKYOTO店 TEL075-692-3331
主催:大垣書店 後援:京都新聞社 協力:ペリエ、ポプラ社


【■和田裕美講演会in盛岡】
〇7/6(水) 開場:18:00 開演18:30 終了20:30(予定)
※当日、最新刊『本番力』のサイン本を販売します。
※また講演会終了後、サイン会も実施します。
〇岩手県民会館 中ホール
盛岡市内丸13番1号
〇入場料無料
〇定員600人 
■整理券のお求めは、東山堂各店舗または、岩手日報社本社まで。
お問い合わせ:
東山堂お客様サービスセンター TEL019-623-7121(平日9:00〜17:00)
岩手日報社 TEL019-653-4111(代)(平日9:00〜17:00)
主催:東山堂、ポプラ社 後援:岩手日報社 協力:ペリエ


【■和田裕美講演会in金沢】
〇7/14(木) 開場:18:00 開演18:30 終了20:30(予定)
※講演会終了後、サイン会を実施します。
〇北國新聞 赤羽ホール
金沢市南町2-1
〇全席自由2500円(税込)
〇定員500人 聴講者全員に『本番力』サイン本をプレゼント!
■チケットのお求めは、明文堂書店各店舗または、北國新聞社チケットセンターまで。
お問い合わせ:金沢ビーンズ・明文堂書店 TEL076-239-4400
北國新聞社広告局 TEL(代)076-260-3571(平日10:00〜18:00)
主催:明文堂書店、北國新聞社 協力:ペリエ、ポプラ社


【新宿南店】「本番力」刊行記念 和田裕美さん 講演会
○日時 平成23年8月3日(水)18:30開場 19:00開演
○会場 紀伊國屋サザンシアター (紀伊國屋書店新宿南店7階)
○参加方法 入場券が必要です!全席自由席
6月28日(火)10時より当店5階カウンターにて「和田裕美さん講演会」の入場券(2500円税込)をご購入いただいた方がご参加いただけます。

■電話でのご予約も6月28日(火)10時より開始致します。
ご予約電話番号:03-5361-3315【定員468名】

当店に繋がる他の電話番号にかけられても入場券のご予約は承れませんのでご注意下さい。
間違い電話が頻発しています。上記の電話番号を今一度お確かめの上お掛け下さい。
営業時間 10:00〜20:00(日〜金) 10:00〜20:30(土曜のみ)
この度の震災による電力供給力の変動により、予告なく営業時間を変更する場合があります。
参加特典 当日講演会にご来場の方に、和田裕美さんの著書「本番力」のサイン本をプレゼント致します。
(著書「本番力」のプレゼントはご来場のお客様に限ります。)
※ 講演終了後、会場にてサイン会がございます。
当日講演会場にて和田裕美さんの著作を販売致します。ご購入のお客様はサイン会にご参加いただけます。

主催 ポプラ社 協力 ペリエ 紀伊國屋書店

 

続々、新しい情報をお知らせいたします。

和田裕美 本番力の紹介

こんにちは、和田裕美です。

編集担当の方から「本番力」で書いてくださいと打診があったとき、「そんなの無理です」と答えたら
「和田さんが人見知りなのに、なんで何千人もの前で話せるのか、僕が知りたい。
だから書いてください」と言われたのです。
ひとつのテーマを一冊に書くときは、
「もっと言いたいことはないか?」「もっと伝えることはないか?」と
より掘り下げて書くことになります。
なんだか、自分自身をほじくるような感じで書いた本です。

以下は本の一部です。ちょっと紹介しますね。

これまでの私は、いつも回り道ばかりして、不器用な生き方をしてきたなぁと思っていました。
でも、この本を書いてみて本番力が何かわかったと同時に、
それを身につけることができた人生って捨てたもんじゃないなぁと心の底から実感したのです。
第1部に書いたことは、すべて私が実際に体験したことです。失敗談も隠さずに書いてあります。
私の不器用なこれまでの人生を一緒にたどることで、
自分も本番に強くなるという決意を固めていってほしいのです。
その人生をたどる中で、実際に効果があったことを第2部と第3部に「26の習慣」として
まとめました。
どの習慣でもいいですから、実践してみてください。
そして、本番で実力を発揮できる人になってください。
本番力は、誰でも身につけることができるシンプルなスキルなのですから。
(『本番力』はじめにより)
和田裕美

和田裕美

本の感想

和田さんの本にはいつも心を励ましていただいています。ありがとうございます。新刊読ませていただきました。私は最近、福祉施設に勤めることになりました。福祉の世界で働くのは初めてです。職場の大半の方はバリバリの体育会系です。私はどちらかというとのんびりしていて一見おとなしめの印象を与えるタイプです。「こんな私がこの職場にいても良いのか?」などと悩んでいました。しかも今まで嫌で嫌で避けてきた車の運転もしなければならなくなり、「どうしよう(泣)」とあせる日々です。でも、和田さんの本を読んで感じました。「自分に打ち勝たないといけない」と。今までは、自分の枠はここまでだと勝手に決め付けていて(今までの和田さんの本を読んでいたらそれは間違いだとすぐ分かることなのですが気づけませんでした)、「自分はできない」と思っていましたが、そうではなくて「やる!」「自分を変える!」と決意し行動していくことが大切なのだと改めて感じました。まず、明日から職場で大きな声で挨拶してみようと思います。やります!和田さんに背中を強く押されたような気分になりました。ありがとうございます。(S.H様)
「本番力」という力強いタイトルから想像したのは、一時よく言われた百戦錬磨を勝ち抜く「勝組み」と言う表現。これまでの和田さんの本や公演からは「勝組み」と言う表現は生まれそうにもなかったのでいったい何の事を表した言葉なんだろうと興味を持ち本を手にしました。読み終わってみて「私も出来る!やるんだ!」とこんなふう清々しい気持ちになるのは、和田さんの優しい語り口が伝えたことは、それぞれに与えられた命の時間は限りがあると言うメッセージをちゃんと受け止められた証拠だと思います。またひとつ好きな本が増えました。ありがとうございます。(M.N様)
 
人前で話をする機会が多い私にとって、本全体から伝わる強いメッセージのひとつひとつが大きな気づきとなり、行き詰っていることに関するたくさんのヒントとなりました。
特にP134〜139アウェーに慣れるにはパワーをいただきました。ちょうどこの本が発売された直後に完全アウェーなプロジェクトで研修をすることとなり、必要以上に委縮し、かなりブルーな気持ちだったのですが、この本をきっかけに不思議としっくり陽転思考ができました。和田さんから背中を押していただけたのだと思います。これからも何度も読み返します。いつもありがとうございます。(Y.I様)
 
No24 相手はあなたの話を知らない。 どうしても大勢の前で話をするといつの間にか早口になっていて、相手がちゃんと理解されないまま終わることが多かったのです。でも「早口に気が付いたら急ブレーキではなく減速させる」その方法も「ひと呼吸置く」、「水を飲む」これで軽い演出とメリハリもできて注意を引くことができる。これなら自分にもできるし数年前から悩んでいたことが解決しました。(M.Y様)
 

本の感想

 

様々な初めての事に臨む時、ここぞという時等「本番」というステージは、何らかの形で与えられます。和田さんでも緊張することがわかり、あらゆる経験を書いて下さっています。その中でも特に心に残ったのは、「目立たなくても結果が出なくても、しつこく続けることだけはできるという信念を持っていたから」という文章です。人生には、決して無駄はない。結果にとらわれず、これからも自分なりの努力を続けていきたいと勇気が湧いてきました。この本は、自分を変えていく方法と新たな気力を起こさせてくれる、そんな本です。(ゆかりん様)
 
私は、読むのが相当遅いですが、あっという間。2日間で読み終わりました。それは、最初1/3の和田さんの上京してから本番力をつけるまでの実際に歩まれた道を振り返っている物語部分でぐっと気持ちを引き込まれ、残り2/3でさらに深く掘り下げ、実際に行動に移せるよう、噛み砕いてくれている。ページをめくるたび、自分に足りない物、考え方をちょっと変えるだけで本当は自分も本番に強くなれるのだ。いや、本番だけではない、あらゆる日常の場面が『本番』であり、365日24時間、使える内容が詰まっている本だと思います。(satomingo様)
 
ずっとずっと自分は 本番に弱いと思っていました。でも、この本を読んで勇気をもらったし、 実際に自分が本番の場面立った時に試してみたいことが たくさんありました。例えば、イメージを言葉にする。伝えたいことが思うように伝えられない事があるので アウトプットの場で言葉をどんどん発していきたいと思いました。 今まで和田さんの本をたくさん読ませてもらっていますが今回は特に、とにかく決めて動く、やってみるというメッセージを強く受けたように感じます。 思っている、知っているのと 実際に自分が経験することには大きな差が生まれるという事を改めて気づかされた一冊です。 本番に強くなりたい!という方には是非オススメな一冊です。(akane様)